お題1:Total volume of music files on my computer (コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)
・・そもそもバトン記事がかけなかった理由がコレ。
どこをどうやって調べればいいのか・・わからんとです。
入れてるのはエンヤと井上陽水ともののけ姫。でも、再生の仕方がわからなくって、入れたっきり聞けんとです。嗚呼。
お題2:Song playing right now (今聞いている曲)
ラジオで鳴ってるショパン。
お題3:The last CD I bought (最後に買ったCD)
たしか二年前に買った「ベルサイユのばら」のドラマ版。まあ、最初からわかってたけど死ぬほどつまらんかったので途中で聴くの、やめた。
というかCDは最近、基本的に100均かレンタルオンリー。だって主婦ですもん (ぽっ
お題4:Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me (よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)
☆邦楽全般・・邦楽ったって琴三味線尺八なんかのあれ。「六段の調べ」、「乱」などなどの古典系から日本音楽集団など系までなんでもななか、佐藤敏直の「ディベルティメント」など、特に。
☆松村禎三「軽太子のうたえる2つの歌」 (この曲と出合ったのは前世からの宿命でした)
☆ヘンデル「オンブラ・マイ・フ」 (これも宿命)
☆とゆうわけで(どういう訳だ?)「薔薇は美しく散る」ベルサイユのばらのテレビアニメ版サウンドトラック&名場面音楽集のなかの、題名は知らんけどドラマでよくかかってた、チェンバロの曲。
☆とゆうわけで(・・・) Andrea Bocelli「Time To Say Goodbye」 (アンドレ~!?)
☆とゆうわけでラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」 (この曲を聴くためにわたしは生まれてきた)
漫画の名セリフをエキサイト翻訳 ここという遊びもあるんですね。教養も身について一挙両得?! 例:(原文)「我が生涯に一片の悔い無し!」 ↓ (英訳)There is no regret of a piece my life. ↓ (翻訳後:以下同様)「1片の未練が全くありません。私の人生。」 さすがのラオウもつまりは未練たらたらなわけで・・(笑)
◆「今こそわれわれは生命尊重以上の価値の所在を諸君の目に見せてやる」(三島由紀夫) ここ ↓ (英訳)We show the whereabouts of value more than the life esteem to your eyes only now. ↓ 私たちは現在だけ、人生尊重より価値の居場所をあなたの目に示します。
◆「お茶漬けだよ、お茶漬けの味なんだ。夫婦はこのお茶漬けの味なんだ。」(小津安二郎)ここ ↓ (英訳)It is a tea pickle, and a taste of the tea pickle. The married couple is a taste of this tea pickle. ↓ それは、紅茶ピクルスと、紅茶ピクルスの味です。 結婚カップルはこの紅茶ピクルス の味です。
ちなみに嵐雪の梅一輪、ライブドアでもやってみました・・ One-flower plum [ about one flower ] warmth 1輪の花プラム[約1輪の花]暖かさ ・・正しさを超越したような、なんともほんのり梅の色したあたたかな翻訳ではありませんかw
小津安二郎もやってみました。 it is boiled rice in tea -- it is the taste of boiled rice in tea. Husband and wife are the taste of this boiled rice in tea. (それは茶の中の煮た米です--それは茶の煮た米の趣味です。夫と妻は茶のこの煮た米の趣味です。) 「茶の中の煮た米」・・ねえ(笑